今日、行列のできる法律相談所を見ていたら、
やっていないのに「痴漢」に疑われたらどうすればいいか?
をやっていた行列のできる法律相談所(地方編)
弁護士が出した答えは
○走って逃げる行列のできる法律相談所(地方編)50%(4人中2人)
○裁判で無罪を証明する行列のできる法律相談所(地方編)50%(4人中2人)
という結果だった行列のできる法律相談所(地方編)
しかも、裁判で無罪を証明すると答えた弁護士の1人も
走って逃げるは、悪くないという内容も話した行列のできる法律相談所(地方編)
ただ、もしも捕まった時の心証は最悪だということだ行列のできる法律相談所(地方編)
弁護士が、走って逃げろという事をいうこの問題の
根の深さを考えてほしいとのことだった行列のできる法律相談所(地方編)
裁判をやってもまず勝てないっぽい行列のできる法律相談所(地方編)
いくら、「やってない」といういくら言っても、
信じてもらえない・・・つらいねぇ行列のできる法律相談所(地方編)
さて、「痴漢冤罪」という問題はなぜおこるのか?
すべての男には痴漢をする動機があるからなのか?
僕が考える答えは、NOだ行列のできる法律相談所(地方編)
ギュウギュウ詰めに乗せる電車(バス)が悪いと思う行列のできる法律相談所(地方編)
そもそも、自動車には定員がある行列のできる法律相談所(地方編)
それが、なぜ電車やバスには定員がないのだろうか?
全員がゆったり乗れればこの問題は無くなるのではないだろうか?
本物の痴漢が無くなるかは、わからないが冤罪はなくなると思う行列のできる法律相談所(地方編)
そこでこんなのはどうだろうか?
・電車(バス)は全席指定にする(最低でも全員座る)
時間帯ごとに値段を設定し、ラッシュの時間をずらすと
安くなる等のサービスの実施行列のできる法律相談所(地方編)
もちろん、難しいことは分かっている行列のできる法律相談所(地方編)
しかし、これだけ痴漢について世論が高まっているなら、
考えてもいいのでは、ないだろうか?
だって、考えてください
ある日突然、「この人痴漢です!」っていわれたら・・・行列のできる法律相談所(地方編)
そのたった一言で人生終了ですよ?
正直、本当に怖いです行列のできる法律相談所(地方編)